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即日融資が可能なキャッシングサービス厳選TOP3

プロミス

プロミス

■即日融資に最も強いのはプロミス!
申し込みはインターネットで24時間行えますし、審査の時間も最短30分。
うまくいけば申し込みから契約までが1時間ほどで完了します。
お金を受け取る方法も「振り込み融資」と「自動契約機来店による融資」の2つが用意されているため、状況に応じて使い分けることが可能です。
自動契約機も一部は21時までの営業ですが、基本的には22時まで利用が可能です。
一連の手続きの早さと受け取り手段がいくつも準備されているという点で、即日融資ではプロミスを利用するのが最もオススメです。

○プロミスの基本スペック

即日融資 ◎(土日祝、21時ro22時までOK)
審査時間 最短30分
実質年率 4.5%〜17.8%
無利息サービス 30日間

>> プロミスで即日融資を受ける <<

 

アコム

アコム

■アコムもプロミス同様の最短30分審査がウリ
自動契約機「むじんくん」も全国に数多く設置されており、8時〜22時で利用可能なため、審査に通り次第申し込みに行きやすい環境が整っています。
在籍確認を電話で行うことが必須となっているので、土日祝に即日融資を受けたい場合は、職業によって少し不利になってしまう場合がありますがそれ以外の平日に利用するのであれば即日融資を受けやすい消費者金融カードローンだと言って問題はありません。

○アコムの基本スペック

即日融資 ○(在籍確認が必須)
審査時間 最短30分
実質年率 3.0%〜18.0%
無利息サービス 最大30日間

>> アコムで即日キャッシング <<

 

アイフル

アイフル

■CMで有名なアイフルも人気!
アイフルも上位2つと同じように、最短30分での審査を謳っていますが、実際に審査にかかる時間はもう少し長いというような声が上がっています。
どうしてもすぐに借りたい!という人は申し込み後にフリーダイヤルに電話をかけることで審査を早く進めてくれるケースもあります。
(審査センターの混み具合や審査の進行状況によっては対応してくれない場合があります…)
大手消費者金融であり無人契約機もたくさん設置されていますし、土日祝でも即日融資を受けやすい環境は整っているので審査時間を早くすることができればプロミス・アコムと並ぶ利便性でしょう。

○アイフルの基本スペック

即日融資 ○(土日祝も可)
審査時間 最短30分
(もう少し時間がかかる事が多い)
実質年率 4.5%〜18.0%
無利息サービス 最大30日間

>> アイフル公式サイト <<

即日融資を成功させる秘訣はこの3つ!

短時間で審査が完了する事

即日融資を成功させるために一番重要なのは「審査を短時間で終わらせること」です。
大手消費者金融であれば、最短30分で審査が終わりますが審査を最短で終わらせるためには申し込み者にもいくつか注意が必要になってきます。

 

まず1つ目は「申し込み金額を必要最低限にしておくこと」です。
総量規制にひっかからないからと言って年収の3分の1ギリギリの金額を申告してしまうと、金額が大きくなる分消費者金融側の審査も厳しくなる傾向にあります。
必要最低限の金額にしておくことが審査を早く終わらせるコツです。

 

2つ目は「在籍確認の電話に出られる環境を作っておくこと」です。
審査の重要な要素の1つに在籍確認があり、この電話に出られないと審査が進みません。
何度も電話をかけてもらうことになってしまうと、職場の人も不審に思うでしょうしそもそも審査がそこで足踏みしてしまうことになります。
在籍確認の電話は必ず1回目で出られるようにしておきましょう。

 

振込キャッシングが可能かチェック

振込キャッシングが可能かどうか、ということも即日融資を受ける際には重要なポイントです。
振込キャッシングはインターネット上で全ての手続きを終えることができるため非常に便利な方法であり、大手消費者金融であればほぼ振込キャッシングに対応しているので安心でしょう。
ただ消費者金融によっては振込キャッシングに利用できる銀行口座が指定されている場合もありますし、振込キャッシングの手続きの性質上、銀行の営業時間内に契約・手続きを終えておかなければなりません。
目安としてはだいたい平日14時までに手続きを終えておく必要があるのですが、もしその時間に間に合わなさそうであれば振込キャッシングではなく、自動契約機まで行って契約を行いその場でカードを受け取って備え付けのATMで借り入れを行う、という形を取る方が堅いですね。
特別なケースを除けば、土日祝も振込キャッシングは利用できないということにも注意しておきましょう。

 

申込の時間帯は極力早く!

申し込みを行うタイミングも重要です。
キャッシング会社あてのキャッシングの申し込みというのは非常に多く、電話回線も混雑してすぐには繋がらないことが多く「しばらくそのままでお待ちください」のアナウンスのままかなり長い時間待つことになる、というのもよくあることです。
まだ大丈夫だろうと思って営業時間ギリギリに申し込むと翌営業日扱いにされてしまい即日融資を受けられない可能性があります。
とは言え日中は仕事のためそういった手続きをするのは無理だという人も居るのは確かです。
そういう人の場合はまず朝に申し込みだけ先に済ませておく事が大切です。
インターネットからであれば24時間申し込みが可能なので、夜中に申し込みをしておいて営業スタートと同時に処理してもらう、という方法もGOODです。
そして仕事をしている間に審査を終えておいてもらい、仕事が終わってから最寄りの自動契約機に行ってその場で契約を完了させて、カードを発行してもらいお金を引き出すという方法であれば時間を気にすることなく即日融資を受けることができます。

即日融資を受けたいならプロミスが断然オススメ!

プロミス

即日キャッシングにプロミスが選ばれる理由
プロミスが人気なのにはいくつも理由があります。
まずは即日融資を受ける際に一番重要な「審査の早さ」です。
プロミスは審査の早さに定評があり、最短30分で審査が終わります。
消費者金融大手なだけにノウハウの蓄積があるのでしょう。

 

また、即日融資の方法も数多く準備されている点が心強いです。
通常の振り込みによる融資ももちろん利用できますし、振り込み融資が利用できない土日祝日、または平日の15時以降でも自動契約機を使えば即日融資を受けることができます。
さらに三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座を持っている人であれば、「瞬フリ」というサービスを利用することで週末であっても振り込み融資のサービスを受けることができます。
たくさんの選択肢の中から自分に合った即日融資の方法を選べるのがメリットです。

 

初めて契約する人であれば契約してから30日間は無利息でキャッシングを行えるというサービスもプロミスが人気になっている理由の1つです。
キャッシングを行っても30日間以内に返済すれば元本の返済だけで済むのでとても便利なサービスになっています。
「審査の早さ」「即日融資の選択肢の多さ」「無利息サービス」などのメリットがあるおかげでプロミスは非常に使いやすい消費者金融になっています。

 

>> プロミスで即日キャッシング

無収入や収入の少ない人はプロミスは使えません!
パートやアルバイトをしておらず収入のない専業主婦の方や、定収入だけれども多くの借り入れを行いたい方というのは、プロミスをはじめとする消費者金融に申し込みをしても審査に通りません。
それは消費者金融が総量規制の対象になっているからです。
総量規制というのは貸金業法の中の「申し込み者の年収の3分の1以上の貸付は行えません」という決まりのことで、消費者金融は貸金業者なのでこの決まりを守らなくてはなりません。
ですので無収入はもちろん、低収入の方でも多くの借り入れを行いたいと思って消費者金融に申し込んだ方は審査落ちしてしまうのです。
ではそういった方はどうすればいいかというと、総量規制の対象外になっているキャッシングを選んで利用すればいいんです。
それが「銀行カードローン」です。
銀行カードローンは総量規制の対象になっておらず、審査も独自の方法で行うため消費者金融では審査落ちしてしまう無収入・低収入の方でも利用が可能になっているんです。

専業主婦や収入が少ない人は

即日融資に対応の銀行カードローン厳選TOP3

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローン

■三井住友銀行カードローンなら土日祝でも即日融資OK
即日融資の際に銀行カードローンの中で最もオススメしたいのは三井住友銀行カードローンです。
審査が最短30分で終わり、土日祝でもキャッシングが可能という強みがありますね。
振込キャッシングでは三井住友銀行の口座を持っていなくても利用できるので手軽さも◎
また、限度額300万円以内であれば収入証明書の提出も必要ないため、手続きもスムーズに終わります。
審査が早い・口座が必要ない・手続きも簡単という三拍子そろった三井住友銀行カードローンは即日融資の際にぜひ利用したい銀行カードローンです。

○三井住友銀行カードローンの基本スペック

即日融資 ◎(土日祝でも21時までOK)
審査時間 最短30分
実質年率 年4.0%〜14.5%
無利息サービス なし

>> 三井住友銀行カードローンで即日融資 <<

 

新生銀行カードローン レイク

新生銀行カードローン レイク

■新生銀行カードローン レイクの魅力は他に負けない審査の早さ
インターネットで申し込めば、申し込み後の画面でもう審査結果が分かってしまいます。
時間に制約のある即日融資においてはこれは大きなメリットです。
手続きを平日の14時までに終わらせておかないと振り込みによる即日融資は受けられませんが、その場合でも無人契約機を利用することで即日融資は可能です。
14時までに手続きを終えられそうな方、もしくは近くにレイクの無人契約機がある方であれば即日融資向きの銀行カードローンだと言えます。

○新生銀行カードローン レイクの基本スペック

即日融資 ○(振込融資は平日14時までに手続きが必要)
審査時間 申し込み後、画面に表示
実質年率 4.5%〜18.0%
無利息サービス 30日間or5万円まで180日間

>> 新生銀行カードローン レイク公式 <<

 

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローン

■みずほ銀行の預金口座を持っているなら利用価値あり
みずほ銀行カードローンも上位2つのように早い審査時間がウリですし、銀行カードローンらしい低金利も魅力です。
ただし利用する際にはみずほ銀行の口座が必要になってくるので、みずほ銀行の口座を持っていない場合には新たに開設するのに約1週間ほど時間がかかってしまいます。
即日融資を受けようと思う際にはこの部分が少しネックになってしまいます。
すでにみずほ銀行の口座を持っているのなら即日融資の際の選択肢に入れていい銀行カードローンですね。

○みずほ銀行カードローンの基本スペック

即日融資 △(みずほ銀行の普通預金口座が必要)
審査時間 最短即日
実質年率 年3.0%〜7.0%(エグゼクティブプラン)※
無利息サービス

※みずほ銀行の住宅ローンを利用している人の金利引き下げ特典を適用した後の年金利です。

>> みずほ銀行カードローン公式 <<

総量規制対象外のカードローンで即日融資!おすすめはココ

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンが人気の理由
即日融資の際に三井住友銀行カードローンが支持されている理由は何なのでしょうか。
まず一番は審査の時間に関することでしょう。
審査が最短30分で終わるスピーディーさに加えて、審査結果の連絡も21時までと夜遅くまで対応してくれているため、時間に余裕があるのが利用しやすい点になっています。
また、他行の銀行カードローンでは申し込み・審査に際して収入証明書の提出が必要な場合も多いですが、三井住友銀行カードローンの場合は限度額300万円までは収入証明書の提出が必要ありません。
手続きが簡略化できるところも即日融資の際には欠かせない点です。

 

また、他行の銀行カードローンの場合は当該銀行の口座を持っていなければ利用できないというケースが多いため、もし持っていなければ新たに口座を開設しなければならず即日融資は絶望的になってしまいます。
しかし三井住友銀行カードローンの場合は自行の口座を必要としておらず、他行の口座を利用しての振込融資も可能になっています。
「早い審査時間」「収入証明書不要で手続き簡単」「自行の口座を必要としない」というメリットが揃っているため、三井住友銀行カードローンは即日融資において人気があるのです。

 

>> 三井住友銀行カードローンの即日融資

ネットからの即日融資はインターネットバンキングの利用が必須
各銀行カードローンには「インターネットでの即日融資可能!」という魅力的な文言が踊っていますが、インターネットでの即日融資を利用する際には当該銀行のネットバンキングを利用しておかなければならないということに注意しておく必要があります。
既にネットバンキングを利用している場合であればもちろん即日融資は可能ですが、新たに申し込みを行う場合には実際に利用ができるまで少し日数が必要なケースが多いです。

 

また、銀行によってはネットバンキングを利用できる口座、できない口座があります。
銀行カードローンに申し込んでインターネットで即日融資を受けたい際には、自分がその銀行の口座を持っていて、なおかつネットバンキングを利用しているかどうかを事前に確認してから申し込むようにしましょう。
また、ネットバンキングのログインには専用のID・パスワードが必要になるため、事前にちゃんとログインできるかどうか確認しておくとより安心ですね。

即日キャッシングお役立ち質問コーナー

審査センターが一番空いている時間帯はあるの?

消費者金融の審査はいつも混雑しているイメージがあります。
新規申し込み者や、増額希望者が多いため仕方のないことなのですが、即日融資を希望するのであればすぐに受付してほしいですよね。
どの時間帯が空いているという具体的な時間帯はありませんが、審査センターでは申し込みが届いた順に審査の処理をしていきます。
ですので営業時間が始まったらできるだけ早く申し込んでおくべきです。
またインターネット経由であれば24時間申し込みが可能なので、夜のうちに申し込みだけでもすませておけば、翌朝営業が始まった際に朝に申し込みをした人よりも審査の順番が早くなる可能性もあります。
審査をできるだけ早く済ませたい場合は前日夜に申し込みをしておくのが一番確実な方法と言えるでしょう。
申し込み後、フリーダイヤルに電話をかけることで審査を早く進めてくれる場合もあるので、電話をかけられる環境にある方はそちらにも電話してみることでさらに審査が早まる可能性もあります。

消費者金融で即日融資を受けるメリットってぶっちゃけ何?

消費者金融と銀行カードローンを比較してみると、銀行カードローンのほうが「総量規制対象外である」「低い金利設定」「大きめの利用限度額」とメリットが多いような気がします。
では即日融資を受ける際にあえて消費者金融を利用するメリットとは何なのでしょうか。
一番大きなメリットは「無利息サービスの存在」です。
大手の消費者金融では多くのところが「初回契約者に限り30日間無利息」というサービスを提供しています。
つまり借り入れを行っても30日以内に返済を行うことができれば、返済するのは元本だけでいいということです。
これは銀行カードローンではあまり見ない、消費者金融の大きなメリットです。
また、審査の際に柔軟に対応してくれるということも挙げられます。
銀行カードローンでは在籍確認の電話は避けることができませんが、消費者金融では書類の提出で在籍確認に代えてくれるところも多くあります。
周囲にバレずに即日融資を行いたいという人にとってはこれも重要なポイントですね。

中小消費者金融なら審査も甘くてすぐに借りれる!これはウソ?

大手以外にも世間には数多くの中小消費者金融が存在します。
大手の消費者金融で借り入れが出来なくても、審査の甘い中小の消費者金融で借り入れを行えばいいんじゃないかと考えられる人もいるかと思います。
しかし大手でも中小でも消費者金融であり、貸金業者である以上は同じルールに乗っ取って商売をしなければなりません。
総量規制という審査における判断基準があるからこそ審査の公平性というのは保たれているわけです。
つまり大手だから審査が厳しい、中小だから審査が甘いというのは完全に間違っているのです。
もちろん街中には審査の甘いことをアピールしているような金融業者も数多く存在します。
しかしこの中には多くの「闇金」と呼ばれる悪徳金融業者が潜んでいます。
こういった業者は甘い誘い文句で客を引きつけておいて、法外な金利で無理矢理貸し付けを行ったり、返済ができなかった場合に強引な手段に訴える場合がありますので、そういったところでは絶対に借り入れを行わないようにしましょう。

無職(ニート)でも即日融資は受けられる?

無職もしくはニートの方の場合、収入がないとみなされてしまうので総量規制対象の消費者金融は申し込みの段階でもうアウトです。
総量規制対象外の銀行カードローンの場合は申し込みの段階で即アウトというわけではありませんが、配偶者などの世帯収入を鑑みた審査が行われますので世帯としても収入がない・少ないとなるとやはり審査に落ちてしまう可能性は高いでしょう。
複数社に申し込んでもおそらく結果は変わりません。
むしろ信用情報的には複数社に申し込んでいる方が悪くなってしまうため避けておくほうが無難でしょう。
無職・ニートの方が融資を受けるためには、まずはバイトを始めるなり派遣バイトに登録して派遣仕事を行うなどして、安定収入を確保することに努める方がよいでしょう。
もちろんバイトや派遣仕事を始めたからといってすぐ融資可能になるわけではありません。
ある程度継続して働いて消費者金融側に「安定収入がある」と認めてもらうことが重要です。

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